MESSAGE

SHAREとスマートカレッジが目指すこと

スマートカレッジ代表
​上田 良太

フィットネスとリハビリに携わる人の「社会貢献力」と「所得」をもっと上へ。上へ。

私は、SHAREのリハビリ現場で経験を積んだ後、SHAREの新規事業として0からフィットネス事業を立ち上げに携わり、その事業は5年で20店舗を超えるまで成長しました。

 

その経験を通じて「運動指導者として正しい知識を追求するプロ意識」と「どんな相手でもモチベ―ションを上げられるインストラクション」を両立させることやトレーナーや機能訓練指導員といった専門職が「マネジメント」や「マーケティング」を学ぶ重要性を体験してきました。

なによりも、フィットネスやリハビリに携わる人が、これらを学び続けることができれば、もっと社会に貢献できるようになるし、所得も上げて行けることを確信するようになりました。

そして、フィットネスもリハビリも関係なく、運動指導に携わるプロが成長し続けられる環境を創りたいと思い、スマートカレッジを立ち上げました。

SHAREと「想い」を1つに、北海道で、運動指導者の人生を豊かにする為に必要なことを学べる環境を創って参ります。

若輩者ではありますが、よろしくお願いいたします。

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SHARE代表
佐伯 輝明

北海道津々浦々に「成長し続ける500名の運動指導者ネットワーク」を構築する。

SHAREには「札幌から世界へウェルネスカルチャーを発信する」という、ちょっと大それたビジョンがあります。

 

そのビジョンに向かって

・「スマートウェイ」「スマートスタジオ」というフィットネスブランドを北海道各地に37店舗出店し170名のトレーナーが活躍する場を創ること。

・「出店困難な地方」では地方自治体様(SHARE推計=168自治体)と連携し、各自治体に2名ずつのトレーナーを育成すること。

まずは合わせて500名の運動指導者が北海道各地で活躍できるネットワークを構築していきたい。と考えております。

広い北海道でもインターネットで繋がることで、お互いに励まし合い、高め合っていけるネットワークです。

 

このネットワークに、ホンモノの知識・見識、情熱を注ぎ続けていくことが重要なのですが、SHAREだけの力では難しく、どうにか、全国の運動指導者の皆様、企業の皆様にもお力添えいただき、SHAREのビジョンを実現して参りたいと思っております。

どうか、ご指導・ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。

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