MESSAGE

スマートカレッジが目指すこと

スマートカレッジ代表
​上田 良太

フィットネスとリハビリに携わる人の「社会貢献力」と「所得」をもっと上へ。上へ。

私は、SHAREのリハビリ現場で経験を積んだ後、SHAREの新規事業として0からフィットネス事業を立ち上げに携わり、その事業は5年で20店舗を超えるまで成長しました。

 

その経験を通じて

  • 運動指導者として正しい知識を追求するプロ意識

  • 人のやる気を引き出せるコミュニケーション能力

 

これらを高め続けることや、また、トレーナーや機能訓練指導員といった専門職こそが「マネジメント」や「マーケティング」も学ぶ重要性も体感してきました。

フィットネスやリハビリに携わる人が、これらを学び続けることができれば、もっと社会に貢献できるようになるし、所得も上げて行けるはずです。

そして、フィットネスもリハビリも関係なく、運動指導に携わるプロが成長し続けられる環境を創りたいと思い、スマートカレッジを立ち上げました。

そして多くの尊敬すべき講師の方々にご協力をいただいて、スマートカレッジを運営することができています。

これからも北海道で、運動指導者の人生を豊かにする為に必要なことを学べる環境を創って参ります。

若輩者ではありますが、よろしくお願いいたします。

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